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    <title>英会話講師紹介サイト代表のひとりごと</title>
	<subtitle>英会話講師紹介サイト・ティーチャースチューデントの運営日記です。仕事の事だけでなく日常を綴ります。</subtitle>
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    <updated>2008-03-17T15:35:16Z</updated>

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 <title type="html"><![CDATA[語学上達の秘訣教えます。]]></title>
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  <name>sato</name>
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 <updated>2008-03-17T15:35:16Z</updated>
 <published>2008-03-18T00:35:16+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><img src="http://blog.teacher-student.com/media/2/20080318-3dcac8d9.jpg" width="200" height="159" alt="英会話" title="英会話" /></div><br />
英語・・イタリア語・・韓国語・・どんな語学でも上達の秘訣は一つです。<br />
<br />
たいしたことではありません。<br />
<br />
しかし、一番大切なことです。<br />
<br />
語学を学ぶ時、「なぜ、なんのために、私はコミュニケーションをするのか、なぜその必要性があるのか」という意識を持っているかどうかということです。<br />
<br />
 <br />
<br />
そういう意識のない人は、今から自問自答してくださいね。大切なのは、自分でその意識を自発的にもつということです。語学教師から与えられたものを覚えるだけの受け身の姿勢でいると、もちろん知識としての語学は身につきますが、いつまでたっても「使える語学は身につかない」ということになります。<br />
<br />
今までTeacher-Student.comの何百人の語学教師とこの点に関して話して来ました。また、私自身も日本語を教えていますが今まで教えた数百人の生徒さんたちの学習経緯。それに同時に英語を習っている生徒として実感するところでございます。<br />
<br />
 <br />
<br />
常に学習者の費用対効果を意識してこの数十年やってまいりましたが、常に学習者がこの意識を持っていること。レッスン形態は１対１。これが重要な点だと思います。<br />
<br />
 <br />
<br />
＜なぜコミュニケーションをするのか＞<br />
<br />
 <br />
<br />
具体的な目的、意識を持っていない方ももちろんいらっしゃると思います。そういう方は次の２点を意識してください。<br />
<br />
 <br />
<br />
１．知りたい情報を手に入れるため。いわゆるInformation Gapを埋めるための道具として必要。<br />
<br />
 <br />
<br />
２．コミュニケーションを通して、相手を動かす。または相手の気持ちを動かすために必要。<br />
<br />
 <br />
１番が意識しにくい場合、イメージしてください。今、あなたは外国にいて、ショッピングをしています。空港に５時間後に飛行機にのらなければなりません。でも、ここからどうやって空港に行ったらいいのか。時計もない。時刻表も路線図もない。さて、どうしますか。<br />
<br />
 <br />
<br />
そんな状況に立たされたら、目的を達成するために言葉を駆使せざるを得ないわけです。<br />
<br />
常に、そういう相手との情報ギャップを意識してみるということです。<br />
<br />
２番の相手を動かすということですが、物理的に動かすということだけではありません。気持ちを動かすということも実は大きかったりします。<br />
<br />
 <br />
<br />
例えば、あなたの最終的な目的は自社の新製品を買って欲しいということかもしれません。でも、いきなり「買ってください」とは入りません。まず挨拶から入って、雑談をしたり、相手を知ることで何か相手の欲しがっている情報を提供するとか、そんな大それたことではなくても、ただ単に、言葉を交わしてちょっと気分的に楽しい時間を共有した。。そういうちょっとした「いい気分」がコミュニケーションを通して相手に感じてもらえれば十分です。それがその次につながっていくわけです。<br />
<br />
はい。これからは、常にその２点を意識してコミュニケーションをとってみてください。<br />
<br />
 <br />
<br />
そしてその目的を達成するために必要なこと - 立場や場所に即した言葉を習ったり、きちんと伝わるような発音や文型を勉強するというわけです。<br />
<br />
近道はありません。でも、上達の秘訣はあります。これからも頑張ってまいりましょう。]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[交流]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/18" />
 <author>
  <name>sato</name>
 </author>
 <updated>2006-03-21T21:52:53Z</updated>
 <published>2006-03-22T06:52:53+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><br />
<img src="http://blog.teacher-student.com/media/2/20060322-マイケルくん他 023.jpg" width="200" height="150" alt="EW2" title="EW2" /><br />
<br />
<img src="http://blog.teacher-student.com/media/2/20060322-マイケルくん他 021.jpg" width="200" height="150" alt="mf" title="mf" /><br />
</div><br />
会員様で、高校の英語教師の方がいらっしゃるのですが、その方から「交流活動先」を探されているとお聞きして,　日本語学校がいいんじゃないか。。と以前勤務していた学校をご紹介させていただいた。この時期、オーストラリアの高校生が1年間交換留学に来る。高校に通う前に、この<a href="http://www.eastwest.ac.jp/intro/index.asp">日本語学校</a>で集中講座をする。そのうち2コマを使わせてもらって、高校の生徒さんに、高校紹介や折り紙やコマなどの伝統的なおもちゃの紹介する交流授業をしてもらった。<br />
<br />
この日本語学校の副校長先生とは今でもおつきあいさせていただいている。久しぶりにお昼を一緒にしながら、雑談。懐かしい話しもでて。。「佐藤さんの面接は、今でも覚えてるわよー。将来はどうする予定ですか？日本語学校をやるつもりですって。なんか印象に残ってね。そういうこと言う人、いないから。」ははは（汗）すごく恥ずかしかったり。そういえばそんな時代もありました。。。ははは（真っ赤）<br />
 ]]></content>
 <id>http://blog.teacher-student.com/:1:18</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[シミュレーション]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/17" />
 <author>
  <name>sato</name>
 </author>
 <updated>2005-07-23T09:01:01Z</updated>
 <published>2005-07-23T18:01:01+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><br />
<a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20050723-meeting.jpg&width=128&height=96&amp;imagetext=%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%A5" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=128,height=96');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20050723-meeting.jpg&id=2" width="128" height="96" class="thumbnail"  alt="シミュ" /></a><br />
</div><br />
「先週、国際学会に出席いたしました。おかげさまで口頭発表は質問にも特に問題なく答えられ成功いたしました。J講師をご紹介頂き感謝いたします。今後ともよろしくお願いいたします。」<br />
<br />
 <a href="http://www.teacher-student.com/voice/index.html">　お客様からいただいたメール♪　</a>日常英会話のレッスンですが、学会前には口頭発表後のQAをシミュレーションでロールプレイしていました。<br />
<br />
シミュレーションは本番で成功するためには不可欠な準備です。質疑応答や販売、会議など人間とのコミュニケーションがからむ場合は、講師相手に模擬でロールプレイするのがベストな方法です。これはマンツーマンレッスンならでは。<br />
<br />
実生活でも、役に立つシミュレーションを、社会に送り出す前の中高あたりの授業に入れたら、もう少し最近の悲惨な事件が減るんじゃないか。。と思ったり。「消費者金融シミュレーション」とか <a href="http://www.ngas.co.jp/eco/education/education03.html">　「シニアシミュレーション」　</a>とか。<br />
<br />
前にどこかで、アメリカの高校で「育児」のシミュレーションの授業の話を読んだことがあります。クラスメートで仮の夫婦としてペアを組まされ、実際にアルバイトをして稼いだお金で育児や結婚生活に必要な架空家計簿をつけ、赤ちゃんに見立てた小麦袋を肌身離さず持っていなければならず、小麦袋を落として破れたりしたら、単位はもらえない。。。とかいうかなりシビアな授業だったような。今日、ニュースで奥菜恵の離婚がトップを飾っていたけど、離婚とか配偶者の死とかも入れたら「想定外」にも対応できるようになるかも。<br />
]]></content>
 <id>http://blog.teacher-student.com/:1:17</id>
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 <title type="html"><![CDATA[真似されて光栄です（恕）]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/16" />
 <author>
  <name>sato</name>
 </author>
 <updated>2005-03-14T12:46:00Z</updated>
 <published>2005-03-14T21:46:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20050314-t-s.jpg&width=755&height=450&amp;imagetext=teacher-student.com%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=755,height=450');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20050314-t-s.jpg&id=2" width="200" height="119" class="thumbnail"  alt="teacher-student.comトップページ" /></a></div><br />
これは当社の英会話教師紹介サイトのトップページの一番下の部分。1時間に１回、登録講師の国籍・性別を分析して、自動更新しています。<br />
<br clear="all" /><br />
<div class="leftbox"><br />
<a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20050314-atras.jpg&width=758&height=671&amp;imagetext=www.atras.net" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=758,height=671');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20050314-atras.jpg&id=2" width="200" height="177" class="thumbnail"  alt="www.atras.net" /></a><br />
</div><br />
←こっちは他社のサイトです。うなりました。円グラフというアイデアだけならともかく中身も当社のデータのまんま、まるごと画像コピーしてのっけちゃってるわけです。当社のグラフをそのまま使ってるという事は、この会社の講師データは信用が無いと自ら言ってるに等しいと思うんですがどう考えているのか聞いてみたいものです。<br />
<br />
1時間に1回、更新してたらすごいな（豆だな）。。と思いつつ、定点観測。<br />
<br />
どうやら1日に1回当社サイトを訪れ、画像をダウンロードして、変えているようです。パクられっぱなしは癪なので画像に＜(c)www. teacher-student.com＞と名前を入れてみました。密かに両方のグラフの大きさも微妙に変更してみました。いつ気づくか楽しみです（笑）<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://blog.teacher-student.com/:1:16</id>
</entry><entry>
 <title type="html"><![CDATA[東方神起]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/15" />
 <author>
  <name>sato</name>
 </author>
 <updated>2005-03-06T10:13:45Z</updated>
 <published>2005-03-06T19:13:45+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><br />
<a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20050306-toho.jpg&width=160&height=140&amp;imagetext=%E6%9D%B1%E6%96%B9%E7%A5%9E%E8%B5%B7" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=160,height=140');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20050306-toho.jpg&id=2" width="160" height="140" class="thumbnail"  alt="東方神起" /></a><br />
</div><br />
英語教師の紹介の他に外国人に日本語も教えています。日本語レッスンの様子も番組(毎週月曜 深夜03:10-03:40　テレビ東京「音流」内の5分コーナー　「東方神起」)で紹介されます。彼らは日本語の発音を音で覚えていきます。レッスン中に日本語の言葉にメロディーをつけてはもったりもします。5人全員ボーカリストでとても澄んだ透明感のある声の持ち主で、この<a href="http://www.barks.jp/watch/?id=1000003159"><b>歌声</b></a>は癒されます。日本語で歌うＣＤ発売（4月下旬）が待ち遠しいです。<br />
]]></content>
 <id>http://blog.teacher-student.com/:1:15</id>
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 <title type="html"><![CDATA[発音によく効きます]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/14" />
 <author>
  <name>sato</name>
 </author>
 <updated>2005-03-01T08:30:00Z</updated>
 <published>2005-03-01T17:30:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><br />
<a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20050306-icr.jpg&width=1000&height=750&amp;imagetext=icr" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=1000,height=750');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20050306-icr.jpg&id=2" width="200" height="150" class="thumbnail"  alt="icr" /></a><br />
</div><br />
発音やリスニングを伸ばすには？<br />
会員様にお勧めしているのはボイスレコーダーで英会話のレッスンを録音すること！<br />
後で聞いてみると、「え？先生、こんなこといってたの？」と思うこと多いです。これなら、レッスンが無駄なく使えます。レッスン後、再生しながら先生の言っていることを書き留めてみる（ディクテーション）のもリスニング力アップになります。<br />
で、嫌でも耳にはいるのは「自分の声しかも英語！きゃ～εε=εε=ε=εε=ε=ε=┏(#>_<)┛」。<br />
発音矯正は、まず自分の出している音に気づくことから。<br />
後は、音声教材などを使って、それを聞きながらボイスレコーダーに自分の声を録音して、発音の練習。その音をどう出すのかわからなかったら口の中の動きを先生に聞いてみましょ～。<br />
<br />
]]></content>
 <id>http://blog.teacher-student.com/:1:14</id>
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 <title type="html"><![CDATA[ＷＥＢバラエティ番組]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/13" />
 <author>
  <name>sato</name>
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 <updated>2005-02-05T07:53:00Z</updated>
 <published>2005-02-05T16:53:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><br />
<a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20050306-anime.jpg&width=800&height=597&amp;imagetext=anime" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=800,height=597');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20050306-anime.jpg&id=2" width="200" height="149" class="thumbnail"  alt="anime" /></a></div><br />
アニメの声優ユニットさんの<a href="http://shop.frontierworks.jp/digital/web_radio/detail_036.html">ＷＥＢバラエティ番組</a>(第15回<a href="http://www.animate.tv/asx/r05020034_t4gr_bb.asx">動画</a>)で英会話レッスンを収録したいという連絡が入り、スタジオのそばに住んでいる講師と行って来ました。声優さんといえども、声も姿もとってもかわいらしく、ボケを入れながら楽しいレッスン風景が撮れました。難関は、自分のアニメキャラクターの説明を英語でするというもの。性格の説明って、難しいですね。私も性格を説明する語彙は、さっぱり出てきません。勉強しなくちゃ。<br />
]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[カフェでレッスン♪初日の状況♪]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/12" />
 <author>
  <name>sato</name>
 </author>
 <updated>2005-01-15T07:35:00Z</updated>
 <published>2005-01-15T16:35:00+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20050306-abc.jpg&width=166&height=187&amp;imagetext=teacher" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=166,height=187');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20050306-abc.jpg&id=2" width="166" height="187" class="thumbnail"  alt="teacher" /></a></div>Teacher-Student.comの会員さんの8割がカフェで英会話レッスンをしています。集中できるかどうか心配される方も多いのですが、これは座る席を選べばOK.カウンターに講師と【 ハ 】の字型に座ると、周りなんてぜーんぜん気になりません 第一回目のレッスンの詳細を今日メールで受け取りました。<br />
<span style="color: orange">会員A様からのメール</span><br />
初日の状況。こんな感じです。開始時間にCafeへ行くと、先生は既に先に来て待っていました。えらいです。封筒にお金を入れて渡します。初のレッスンで真ん中のテーブルに緊張気味で席に着くと、まず、いろいろな質問から始まります。質問内容が、紙に書かれていて順番に答えていくのですが、母親の名前、生年月日から家族まで、適当に答える余裕なんてありません。自分のプライベート情報を次々に答えます。しょうがないか（笑）<br />
それから、旅行のことやいろいろ先生が話ししますが、耳がついていきません。そのうち「外人ってなんでこんなに顔の彫が深いのか」とか余計なこと考えてもうダメダメ状態です。これではいけないと思い、日本の正月に関して話そうと、こちらから話しします。<br />
「We Japanese eat traditional food in new year」「that is OSECHI」<br />
そう、当然帰ってくるのは、おせちってどんなの？という質問。<br />
考えました、すごく考えました・・説明できません。（自爆）<br />
like a sushi なんてしまいには言ってしましました。ごめん、ウソ教えてます。それから、基本的な受け答えができてないので、前置詞関係の説明を受けます。at ,in ,on など使い方のStudy。<br />
E先生は声も発音もはっきりしているので、よく響いてCafeが教室状態に・・・。怖くてまわりが見れません。（笑）<br />
あっというまに1時間終わりです。気づいたら2人何も注文してません。<br />
そのまま出てしまいました。次あの店大丈夫か？<br />
次回は、同じ時間の予定です。最初に注文するのと、先生にもう少し小さな声で話すようお願いする予定。<br />
帰りの電車で、なんであんな簡単な質問に答えられないのかとか、自己嫌悪に・・。まあ、なんとかなるとなめてかかっていたようなところもあるので、自分にはいい薬です。きちんと勉強せねばと。長くなってすみません。以上、初レッスンの状況です。<br />
-----<br />
楽しいレッスンの様子が目に浮かぶようです。メールありがとうございました！]]></content>
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 <title type="html"><![CDATA[差別？写真が？]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/11" />
 <author>
  <name>sato</name>
 </author>
 <updated>2004-12-24T07:37:18Z</updated>
 <published>2004-12-24T16:37:18+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><br />
<a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20041224-pic.jpg&width=357&height=261&amp;imagetext=picture" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=357,height=261');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20041224-pic.jpg&id=2" width="200" height="146" class="thumbnail"  alt="picture" /></a></div><br />
本日、場所で<a href="http://www.teacher-student.com/search/index.html">検索</a>をかけたときに出る【講師リスト】にも小さなサムネールが出るようにしました。9割弱の講師が写真も公開しています。写真を載せない講師もいますが、理由は様々で、例えばフルタイムで勤務している英会話学校でアルバイトをしてはいけないことになっているから載せたくない。という人もいます。<br />
講師と話していて（特にアメリカ人講師）、「英語教師のプロフィールに、全く資質や資格とは関係のない【顔写真】を載せるのは抵抗がある」というのを何回か言われたことがあります。日本では、写真の載せない履歴書は「うさんくさい」し、そもそも「信用できない」という話をすると、日本滞在歴が短い講師はたいてい驚きます。アメリカでは履歴書に写真を載せることは差別につながるそうです。アメリカ人は差別に敏感だけれども、文化の違いというのがわかると納得します。<br />
]]></content>
 <id>http://blog.teacher-student.com/:1:11</id>
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 <title type="html"><![CDATA[検索にエロ？(T.T)]]></title>
 <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.teacher-student.com/item/9" />
 <author>
  <name>sato</name>
 </author>
 <updated>2004-12-19T02:04:43Z</updated>
 <published>2004-12-19T11:04:43+09:00</published>
 <content type="html"><![CDATA[<div class="leftbox"><br />
<a href="http://blog.teacher-student.com/index.php?imagepopup=2/20041219-kensakuword.jpg&width=268&height=269&amp;imagetext=%E6%A4%9C%E7%B4%A2%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89" onclick="window.open(this.href,'imagepopup','status=no,toolbar=no,scrollbars=no,resizable=yes,width=268,height=269');return false;" ><img src="http://blog.teacher-student.com/action.php?action=plugin&name=Thumbnail&p=20041219-kensakuword.jpg&id=2" width="199" height="200" class="thumbnail"  alt="検索ワード" /></a></div><br />
<br />
このブログに流れ着く前に、検索に打ち込んでくださった言葉トップ１５です。（Teacher-Student.comのサイトではなく、このブログです）。目当てのサイトじゃなくて、ごめんなさ～い(^^;;;。]]></content>
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